心の発見 心と科学編

第一章 神理への言魂
意識と肉体
 霊道開眼は使命達成への第一歩
 意識とは魂
 意識の中心は心
 心(Ⅰ)
 心(Ⅱ)
 心(Ⅲ)
 意識(魂)と肉体
 意識こそ記憶の根本
 肉体――胃腸の意識
 肉体は人生航路の乗り舟
人生論ノート
 調和への道
 人 生
 他力本願と自力
 自己保存と偽善者

第二章 心と科学

科学的神理論
 反世界・反物質は立体的物質界
 色心不二とエネルギー不滅の法則
 作用・反作用の法則
 神とは何か
 神仏と人間
 色即是空の原理
 縁の糸――類は類を呼ぶ――

第三章 彼岸の縁

魂の兄弟達
 肉体船と意識
 文証、理証、現象にしかず
 即身成仏はあり得ない
 地獄から現世に生まれることはできない
 無価値な環境の条件
 病気は己に対する警告
 五人の分身
 イエス・キリストの生命
 釈迦牟尼仏の生命
 五人の分身の成り立ち
 守護霊・指導霊

第四章 業(かるま)の章

正法と魔
 ゴーダマの教え・イエスの教えに帰れ
 業(かるま)と輪廻
 あの世とこの世
  あとがき

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