心の原点 失われた仏智の再発見

第一章 心の原点 その一
1 大宇宙には意識がある
2 恵みを与える大自然
3 自然界にも心があった
4 細胞、物質にも生命の働きが
5 法華経は法の存在を教えている
6 ジャングルにみる自然の摂理
7 輪廻を続ける物質界
8 天国と地獄
9 光の天使・諸天善神

第二章 心の原点 その二
1 神意の縁
2 光子体と肉体の関係
3 罰は自らの心がつくる
4 経済の奴隷から脱せよ
5 煩悩捨てるべし
6 悟りの彼岸への道
7 心の安らぎ

第三章 人生の意義と正道
1 色心不二と科学
2 中道はどこにあるか
3 環境の条件と心と行為
4 心とか精神の実体はあるのか

第四章 天と地の架け橋
1 原子体と心の領域の秘密
2 神は供物を要求するか
3 施餓鬼について
4 お盆・お彼岸の意味
5 心の錆
6 労使の闘争
7 現世、来世の次元の相違とその考察

第五章 神は光なり我とともに在り
1 芸術と正道
2 文学者の死
3 一日一生
4 一念三千
5 知識と智慧
6 心行の言魂
7 正法とは調和の道
8 瞑想的反省の意義
9 神は光なり我とともに在り

第六章 心行(全文とその概説)

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